Win10タブレットで同人的絵は描けるのか?raytrektab DG-D08IWP体験記

1ページ。。。絵を描く手段について、私の考え方
2ページ。。。付属のデジタイザーペンについて
3ページ。。。タブレット本体について
4ページ。。。Windows10タブレットであることのメリット・デメリット
5ページ。。。最後に

絵を描く手段について、私の考え方

過去、私はこんな記事↓を書いてました。2015年当時の記事です。

<今回の大前提>
・私はアナログでいつも絵を描いている。紙とペン最強とか思ってるタイプです。筆圧はとても高い。(液晶タブレットの画面をへこましてしまうと懸念するくらい)

・ドロップボックスなどのクラウドサービスをがんがん使うのにためらいがない

2017年現在でも↑この前提は変わってません。
紙と鉛筆。最強。アナログ大好き!

さらに、普段持ち歩くタブレットには
「文書作成・メールチェック・カメラ撮影・画像トリミングをある程度利用できるスペック」
「バッテリー長持・丈夫・重くない」

に加えて
「絵がかけたりサイト更新するためのhtmlとか作成・保存できれば楽よね!」
というサブ機の役割も期待します。

こんな私に「このタブレット使ってみませんか」と体験する機会をいただきました
・・・・世の中は優しさに満ちてますね!(´∀`)アリガトウ!

いつもの記念撮影


というわけでドスパラ社「raytrektab DG-D08IWP」windows10タブレット(ペン付き)を体験してみた感想です。

先に結論。DG-D08IWPタブレットはお絵かきに使いやすい?使いにくい?

使いやすいです。
遊びで描くサブ機としてはraytrektab DG-D08IWPは期待の持てる機器になってます。
では、次から細かいところを見ていきたいと思います。
良いところも、残念なこともありました。
まずは良かったところからどうぞ。




○次のページ 付属のデジタイザーペンについて○

良いと思ったこと多めです。



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