wordpressプラグイン WP-BANについてのメモ

2017年9月13日


2015/08/24追記

wordpress4.3にしたところ画面真っ白になる状況が発生し、この「WP-BAN」プラグインきったら正常に表示されるようになりました。
他のプラグインとの兼ね合いもあるかと思いますが、更新後うまくいかなくなったらまず「wpban」を削除してみてください。


自分がサイトに入れなくなった件。

wordpressで同人サイト作ってみたという記事を書いてたのですが、検索避けに使えそうなプラグインを探していて、「wp-ban」というのを発見、スパムコメント対策にちょうどよい、簡単なプラグインだ、いいものだ!と使っていました。
が。色々いじっていたら自分がはじかれて、自分が管理画面出入り禁止になってしまうという事象が発生。あほです。
WP-BANプラグイン自体をディレクトリから直接削除すると閲覧できるようになるのですが、再度wpbanを有効化するとまた閲覧できなくなります。これはどうしてか?困った。

サポートフォーラムを翻訳しながら読んでみたところ、どうもSQLのDB=データベースに以前指定していた禁止IP等の情報が残っているため、それを削除すると元に戻るっぽいという情報が。
早速バックアップをとって、データベースを検索。
検索する文字列は

banned_ips
banned_hosts
banned_stats
banned_message
banned_referers
banned_exclude_ips
banned_ips_range
banned_user_agents

私の場合wp_optionのテーブルに banned_ips があったのでそれを削除。結果、再びWP-BANを有効にしても閲覧できるようになりました。

ワードプレスプラグインはまずインストールするまえにバックアップをとってからにしないと、本体自体に影響を及ぼすツールもあるので、インストール前にまず注意事項や口コミをよく読んでみるといいです。

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